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1/150 松江城

4.56E+12

24,700円(税込27,170円)

完成サイズ
製作参考時間
購入数

松江城は、島根県松江市殿町にあった城で、別名「千鳥城」といわれます。
慶長16年(1611)、初代城主・堀尾吉晴が五年の歳月をかけて完成させたもので、天守が現存し、2012年に国宝に指定されました。城跡は国の史跡にも指定されています。宍道湖北側湖畔の亀田山に築かれ、日本三大湖城の一つでもあります。
現在の島根県松江市殿町にあり、大橋川を外堀とする輪郭連郭複合式平山城です。
構造は、本丸を中心に掘、東に中郭、北に北出丸、西に後郭、東から南にかけ外郭、西から南にかけ二の丸が囲んでいます。
二の丸の南には一段低く三の丸が配されています。

木製レーザー部品13種、木製部品41種、金属部品1種
材質:ヒノキ・シナ・神代タモ等の天然木、金属(ソフトメタル)
付属品:カラー組立説明書、型紙、他
総重量:1,650g
※塗料、ジオラマ一式はキットに含まれておりません。

完成サイズ:全幅280mm 奥行280mm 全高237mm
カートンサイズ:全幅330mm 奥行245mm 全高100mm(厚み)


使用塗料はこちら
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  • 千葉県八千代市 真城良 様
  • 男性
1/150弘前城
模型範囲を広くして、自作の染井吉野11本、枝垂桜4本を植え、水堀は思い切ってピンクに染めて花筏を表現し、桜に囲まれた弘前城にしました。松も植えてます。
 天守各層の屋根には屋根受けを取り付けました。又、屋根瓦はグレーの上からコックピット色を薄く重ね塗りして銅瓦を表現しました。馬出しから本丸に入った部分に桝形を作りました。石垣はレーザーだと少し不自然な気がしましたので部材を裏使いし、適当な大きさに切って貼りました。下乗橋には橋脚を取り付け、橋受け部分は石垣を施しました。
 写真を撮った後ですが、観光客を沢山置いて、桜見で賑わう弘前城にしました。
ショップからのコメント
真城良様、大変見応えのある出来栄えですね。弘前城は石垣工事が行なわれているようですが、真城良様も石垣を改良されたのですね!細部の表現が素晴らしいです。

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