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1/150 鶴ヶ城

4.56E+12

24,700円(税込27,170円)

完成サイズ
製作参考時間
購入数

鶴が翼を広げたような姿から「鶴ヶ城」と呼ばれる、福島・会津若松の名城です。また会津若松城、若松城とも呼ばれています。
現在の天守は1965年に再建され、さらに2011年3月、明治時代解体以前の赤瓦葺に復元され竣工しました。
リニューアル直後、震災に合いますが、現在は復興のシンボル的な存在として、全国から多くの観光客を集めています。
2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」の舞台としても注目されました。

【キットについて】
均整のとれた白亜の天守を、シナ材を使って美しく再現しています。神代タモを使った石垣積みは、当社の城模型の醍醐味。
鶴ヶ城の大きな特徴である赤瓦の再現を希望する方のために、全キットに塗料と筆をセットしています。

木製レーザー部品8種、木製部品71種、金属部品1種
材質:ヒノキ・シナ・神代タモ等の天然木、金属(ソフトメタル)
付属品:カラー組立説明書、型紙、他
総重量:1,900g

完成サイズ:全幅340mm 奥行305mm 全高260mm
カートンサイズ:全幅445mm 奥行270mm 全高100mm(厚み)


専用ケースはこちら
  • 町田 和彦
  • 男性
1/150松江城
いつも御社通信を楽しみに拝見しております。
松江城が完成しましたので、写真を送信します。組み立て易さを考慮した非常に良いキットですね。石垣に凹凸感を出そうと少し手を加えてました。また、壁はオイルステインのダークオーク塗装、屋根は檜の白木のままとしました。屋根の白木は飾っているうちに少しずつ古色感がおびてきますので、これこそがプラモデルにはない、木製模型の醍醐味ですね。夜、隣に置いてある行灯の灯りに浮かび上がる松江城、のんびり眺めながら楽しんでおります。次はリニューアルされたS.W.チャーチルを御社に注文して作ります。
ショップからのコメント
町田様、オイルステインの塗装も、立体感を加えた石垣も、細部まで大変丁寧に作られていますね。シンプルな仕上げ方ですが、行灯に照らされた時の美しさが町田様のお手紙から伝わってきました。チャーチルも形状の美しい船ですね。

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